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A

Solo Orchestra

803CD

NEWKaraokeSet

E.ForestCD




I.MusiciCD
イ・ムジチ合奏団「日本の四季」

(CDレヴューより引用)
作曲家である藤掛廣幸氏の編曲は、既存のクラシック音楽や日本の曲の様々な技法やモティーフを上手に使用しながら興味をひくアレンジを施しており、編曲というよりオリジナル作品に近い弦楽合奏組曲だと思いましたし、その完成度は非常に高いと思います。

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Hiro★予備とポイント★
最も大切な基礎!
振り方だけをマスターしても
本格的な指揮は出来ません!

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All SymphOrch. WindOrch.
Mandolin Musical Song/Chorus
WoodWind Brass Guitar
Percussion CD Star

指揮法の極意【初級】
楽譜が読めなくても確実に指揮法の力が付く画期的な教材です。
プロの指揮者になるには楽譜が読めなくてはお話になりません。
しかし、この教材は楽譜が読めない人でも分かるように作られています。
音楽の専門知識が無くても、楽譜が読めなくても誰にでも理解できて
これをマスターするだけでも十分に「指揮法」の力が付きます。

本格的に指揮をしたい人は、プロでもアマチュアでも
これらの基礎技術は必要不可欠です。

CDに合わせて指揮棒を振り回している人がいますが、
演奏に合わせて指揮棒を振っていては本当の指揮者の感覚は味わえません。

このレッスンをしっかりと理解してから指揮をすれば、
譜面が読めなくても好きな音楽のCDの演奏を指揮する事も出来ます。
「演奏に合わせる」のではなく
「自分が演奏を動かしている」
という感覚になれるはずです。

勿論あなたの指揮によってCDの演奏が変わるという奇跡は起きませんが、
本当にオーケストラを指揮するような感覚を味わう事ができますし、
本物のオーケストラを前にして指揮をすれば、意地悪な団体でない限り
オーケストラは、あなたの指揮に応えてくれるでしょう。

「それでは一本締でお願いします!」
「イヨーッ!」
「パン(全員の手拍子)」---大成功!!

大勢の人達の集まる会合等でよく見かける光景ですが
この中に指揮法の一番大切な技術が秘められています。


「イヨー! パン!」と全員の手拍子を揃える事が出来る人は
譜面が読めなくても誰でも素晴らしい指揮者になれる
可能性を秘めています。
(あくまで「可能性」であり、なれる事を保証するものではありません)

逆に、これが上手にできない人は、
いくら譜面が読めても、指揮はうまく出来ません。


指揮者になりたい人は、まず「一本締」を、
出来るだけ大勢の人達のいる所で
機会を見つけて、いつでも完璧に出来るように練習してみましょう!
吹奏楽の指揮・合唱の指揮・オーケストラの指揮・
アンサンブルの指揮等にも役に立ちます。
細部のアプローチに多少違いはありますが、
指揮法の基本は根本的に同じです。

wakabawakaba


無料でダウンロードしても、勧誘のメールが届くような事は
一切ありませんので、安心して、指揮技術の向上にお役立て下さい!
(これは教材ではありません-上のYouTube映像の続きです)
東京で行われた指揮法講座-参考記録の一部分です

wakaba指揮法レッスン・受講者の感想を読む....


↑この動画を無料でダウンロード出来ます


ダウンロードした映像を見る事が出来れば指揮法を学ぶのに問題ありません。
もし見られない場合は最新の
WidowsMedia Player又はQuickTime Playerをインストールしておいて下さい。

ニュートン引力の法則に基づいた 
指揮法の秘密とは?
1拍子を極めれば指揮法技術のすべてが分かる-?【中級レッスン】
真空斬り打法のレッスンと実践【中級レッスン】

詳しい事はレッスンで学べます。
映像を見ながらレッスン・・・すぐに応用が効く!

Hiro★予備とポイント★
最も大切な基礎!
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Conduct.SET

初級レッスン割引セットは大好評の内に終了しました。

【レッスンを受講された森本様より素敵なメッセージを頂きました】
指揮法初級講座【A】【B】【C】については、何回も見させていただきました。
 指揮法を初めて学ぶものにとって、本当に必要な技術的な最小限の内容
(essential minimum)だけに焦点を当てられた、非常に実践的な入門講座
だと感じました。
もちろん、より本格的な指揮をするには、指揮者としての心構えや、指揮者の
存在意義についての理解、曲の解釈についての考え方、曲の解釈の指揮での
表現方法、演奏者とのコミュニケーションの取り方などいろいろな課題がある
とは思います。
 しかし、まずは、この指揮法初級講座の内容を実践すれば、自信をもって、
指揮をするスタートラインに立てるように思います。
そして、もっと指揮法を、および音楽を勉強したいなという気になりました。

【ありがとうございます。中級-上級講座もご期待下さい!】
中級-上級は初級の内容を理解していて、楽譜を読める必要があります

新しいレッスン【日本語版・英語版】が始まるのをお楽しみに!

wakaba振り方の映像と図形はこちらで見られます!

指揮者になろう!
【真空斬り】等、上級 技術は指揮法ブログで・どうぞ!
AmeBloConduct

楽譜が読めなくても
音楽が好きで指揮をしたい人なら誰でも分かる

(サルには分からないかもしれませんが....)サル君!ゴメンネ


指揮者の役目とは? なぜ指揮者が必要でしょうか?

多くのメンバーによって成り立っている団体
(合唱団・吹奏楽・オーケストラ・アンサンブル等)は
リーダーがいないと、まとまりません。
指揮者は皆が「どんな方向へ向かうのか」を
全員に示して統率するリーダーの役目を持っています。
従って指揮者が変わると同じ楽譜を使っても、
音楽が全く変わる、という事がよくあります。
逆に言えば、演奏がつまらないのは
「リーダーである指揮者がしっかりとした考えを持っていない」とも言えます。

指揮者が、どんな考え方、人生観を持っているか、
どんな生き方が好きか等によって
歌い方や表現も全く変わってくるのは、とても自然な事です。

劇的なスタイルの好きな人・静かだけれど知的な生き方の好きな人・
おおらかな人・厳格な人・繊細な性格の人・優しい人
ロマンティックな生き方の好きな人・緻密でスケールの大きな生き方の好きな人。
人それぞれ様々な生き方がありますが、これらが音楽にも
反映されてくるものであり、そこが音楽の面白い所です。

この指揮法レッスンでは、音楽の持つ
「ニュートン力学による自然の引力の法則」をヒントにしますが、
あなた(リーダーとしての指揮者)の
感じ方や人間性、人生観等は、あなた自身のものです。
あなたの感じ方を、どのようなテクニックを使えば
メンバーに伝える事が出来るか、
という事を一緒に学んでいく為のレッスンです

指揮者の役割

(指揮者の役割-レッスン#1) 

メトロノームと同じように拍を分かりやすく明示して
合奏を合わせる役目があります。
しかし、メトロノームと決定的に違うのは、
指揮者も演奏者も人間であるという事。
人間を如何に動かすか-という点を考える事が
最も大切であり、指揮法の基本です。

初心者は、指揮者の動きを見てダンス(踊り)と、
よく似ているように感じる人もいるかもしれませんが、
根本的に違うという事を認識する必要があります。


wakaba
↓最も大切な基本です!

Point
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◆予備(予動)、きっかけ(Cue)を、どのように与えるか...が
指揮法の全てといっても言い過ぎではありません。
メトロノームは予備(Cue)を与える事が出来ません。
ただ機械的に動いているだけです。
振り方の図形はこちらで見られます!wakaba

4拍子だから4つ.....3拍子だから3つ.....と
教えられたように単に図形をきれいに振っているだけでは
人間の指揮者としては、非常につまらないですね。
サルでもアシカでも教えれば十分上手に出来ますよ。


予備・きっかけ(Cue) とは?

「ヨーイ!」「セーノ!」「イヨーッ!」のように、
相手に何か行動を起こさせる前に
合図する「ヨーイ!」「セーノ!」にあたる部分を
声を出さないで動作だけで示す事を【予備】と言います。

★ 曲を始める予備

★ 曲を終わらせる予備 

★ 大きな音を出す予備 

★ 優しい音を作って欲しい時の予備 

★ 息をしてもらう為の予備(特に合唱や管楽器)

★ 緊迫感を出す為の短い予備

★ 十分に余裕を持った予備

★ たっぷりと歌って欲しい時の予備

★ クレッシェンドしたい時の予備

★ ディミニュエンドしたい時の予備

★ アッチェレランドしたい時の予備

★ リタルダンドしたい時の予備

★ 予備無しで、いきなり驚かせる事によって音を出させる予備

---等---

 「奏者にどんな音を出して欲しいか」によって
「様々な予備運動」が必要になってきます。
例えば、音楽を初める為の予備として

★力強い音で始めたい
★さりげなく始めたい
★軽やかな楽し気な音楽として始めたい
★衝撃的な一打で始めたい
★重厚な大地の底から響いてくるような音で始めたい
(カラヤンの映像を参照↓)

........このように様々な開始方法があり、それぞれ予備も違います。

指揮者はいつも、奏者が音を出すより少し前に、
適格な予備を与えなければなりません。従って、
指揮の技術の基本は、全て「様々な予備」に集約される事になります。
意味も無く指揮棒を振りまわしていては、あまりカッコよくありません。

全ての動きには意味があります

じょんがら--楽譜はこちらです!

Lully
ジャン・パティスト・リュリ という 昔の作曲家・兼・指揮者は
杖で床を叩いて拍子をとっていたそうです。
しかし興奮して杖で自分の足を強打して、
その怪我がもとで死んでしまったそうです。
あ〜あ 可哀想に 、、、、、、

指揮棒はなぜ使うの?
指揮棒は必ず使わなければならない、というものではありません。

指揮をする時には体全体を使うとはいえ、最も
よく使うのは自分の肩から指の先までです。
しかし、ここに指揮棒を持つと結果的に腕全体が長くなります。
白く見やすい色の指揮棒を振れば「テコの原理」により、
自分の腕や手首を少し動かしただけで大きな動きを作り出す事が出来、
演奏者にも分かりやすくなります。
これが指揮棒を使う理由です。

私は指揮棒を使わない事が多いのですが、細かい
ニュアンスの指示を、両手を使ってし易い、という理由もありますが、
実は、持って行くのを忘れたりして、 単に「面倒くさい」からです。
深い理由がある訳ではありません。

より効果的な指揮棒の使い方を身につけましょう。

Baton
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(指揮者の役割-レッスン#2)

 指揮者は、音楽全体の流れ、テンポ、間、フレージング等、
オーケストラの音楽表現の頭脳中枢として音楽を作り上げて
全員を引っ張っていく役割を担っています。
従って音楽の全体(構成・音色・バランス・リズム・ハーモニーの響き等)を
把握している事が大切になってきます。

アマチュアの指揮者も、勿論譜面を読める事が大切ですが、
それよりも大切な事
例えば「こんな感じでロマンティックに歌いたい
「この部分はドラマティックに盛り上げたい」というように

全体をどのように作り上げたいのか
自分の考えをしっかりと持っている必要があります。
何となく雰囲気に流されていてはリーダーとして失格です!

(指揮者の役割-レッスン#3)

指揮者が主になり引っ張って行く部分と
演奏者の自発的な表現に任せて指揮者がオーケストラに従う部分とを
しっかりと自覚する事が必要になります。

指揮者が全てを把握している事が大切ではあるが、
いつでも 奏者を全て自分の思い通りに動かそうとするのではなく、
演奏者の自発性を如何に引き出すか、という事も、とても大切になってきます。

演奏者に任せていい所と、指揮者が主導権を取る所をしっかりと自覚する事!

「予備」が大切と言っても、奏者が分かりきっている場所でも、
いつも予備を指示されると
「この指揮者、うっとおしい!」という事になってしまいます。

「指示が欲しい」と思う所で適格な指示「予備」があると演奏者に信頼されるが、
反対に「指示して欲しい」と思う所で
予備を出せない指揮者は、演奏者にバカにされます。

音やリズムの間違い等をしっかりと具体的に指摘して
良い演奏に作り上げて行く事が求められます。

特に初めてのプロ・オーケストラで指揮をする場合、
奏者がわざと音を間違えて「この指揮者、気付くのかな?」と試して
意図的に意地悪をされる事もあるので「ナメラレナイ!」ようにするのも
大切な処世術の一つとなる事があります。 

 

---ひと休み---

これは、ある先生から聞いた話ですが、
ヘルベルト・フォン・カラヤンは新しいオーケストラと共演する時、
最初の練習で「ピッコロの音が、ほんの少し低い!」と指摘したそうです。
「ピッコロの音の微妙な違いに気付くなんて、すごい!」
とメンバーは感心して従ったそうですが、しかし
ピッコロなんて聞きようによっては、どうにでもなる世界です。
それを、上手く利用したのもマエストロとしての
カリスマ性を高める、という戦略だったようです。

 

---ひと休み・その2---

ハンス・リヒターという名指揮者は、
オーケストラのホルン奏者が全く言う事を聞かなかった為
「君の楽器を貸してごらん」と言ってホルンを見事に演奏したそうです。
それ以来「リヒターはどんな楽器でも演奏出来る」という噂がたち、
オーケストラのメンバーは彼の言う事を何でも聞くようになったそうです。
「孫子の兵法」に通じる真理を含んでいますね。
実はリヒターは元々ホルン奏者だったそうです。
大きな声では言えませんがが、私もホルン奏者だった事があります。

大切なレッスン

必要な動きのみに神経を集中して余分な動き、無駄な動きはしない事!
無駄な動きをしない方が演奏者にとって見やすいだけでなく、
後ろ姿もカッコよく見えます。
(指揮者は、後ろからお客さんに見られている事も忘れずに!)
---ちょっと寄り道---
私が「後姿」を意識するようになったのは、
自作の交響曲を指揮した折に会場に子供達が聞きに来ており
終演後「お父さん!足を開いているとカッコ悪いよ!」
と指摘してくれたからでした。
それ以来後からも見られているんだな、と意識するようになりました。

-おまけー
ある時、1000人以上も入るコンサート会場で指揮をして、
終了後にオーケストラのメンバーの若い女性2人が
「キャー!恥ずかしい!」と言いながら近づいて来て
「先生、質問していいですか?、、、、、、、」
何だろうと思ったら「今日の下着は何色ですか?」
「エッ!!!!!!?????」
その時は、真っ白のスーツだったのですが下着は真っ青!
客席におじぎをした時に青く透けて見えたそうです。
私の顔は真っ青!!!!!冷や汗タラ〜〜〜〜〜!
後ろにもいろんな目が一杯あるんですね。

指揮法レッスン
それでは指揮法のレッスンの内容を少し覗いてみましょう!
---序---
指揮者はオーケストラという有機体をコントロールする頭脳中枢です。
指揮者(あなた)が思い描いている音楽を、
体全体を使って演奏者に伝えなければなりません。

従って

「どのように指揮棒を振るか」という指揮技術より以前に、
「どのように歌いたいか」「どのように表現したいのか」という
音楽全体のヴィジョン、イメージをしっかりと持つ事
(想像する事)が、まず大切です。
(「メロディ、ハーモニーの力学」で方法を学びます)

この点をよく理解した上で、
どのような技術を使えば相手(演奏者)に正確にイメージを伝えられるか
という基本技術を実践的に学ぶ講座です。

この講座で初級レッスンの技術をマスターすれば、
吹奏楽、合唱、マンドリンオーケストラ、管弦楽等の
通常の指揮は全く困らないで出来るようになります。
もちろん学校の合唱やサークルでの指揮には多いに役に立つはずです。

Point

 

Baton
初級技術を発展させた上級レッスンでは
「春の祭典」や「現代音楽」でさえも自由に振れるようになります。

指揮法-初級-レッスン・内容

第1章
「予備」の理解と実践練習


(これは教材ではありません。東京で行われた指揮法講座参考記録の一部です)

第2章
「予備の応用」と拍子の基本的振り方の練習
指揮法・実習レッスン#2
基本的な拍子の振り方-美しい形で振る練習
wakaba振り方の図形はこちらで見られます!


第3章
メロディ、ハーモニーの力学法則について
音楽の表情がどのような理由で生まれてくるのか、
その力学を学ぶ事により、楽譜をどのように読んだら
よいのかが分かり、音楽に自然な表情を付けられる。
 

第4章
各自の自由なイメージに従って、思った通りに
演奏者をコントロール出来るように練習する。
指揮法・ 実習レッスン#4
今まで練習した技術を応用、自分の想像した通りの音楽表現を
自由に演奏者に伝達出来るように練習する。

指揮法・上級技術レッスン

(初級基本のレッスンを完全にマスターした生徒が対象です)

右手と左手の別々の動きの練習
変拍子の振り方【ストラビンスキー”春の祭典”も自由に振れる】
現代音楽の指揮法

全ての基礎を理解した上で、
省略する部分と、省略してはいけない部分の認識
無駄のない分かりやすい全体の動き--その他様々なヴァリエーション
指揮棒の効果的な使い方
問題点に焦点をあてた効果的なオーケストラ練習の進め方
有名指揮者(プロ)の指揮法技術を分かりやすく徹底分析(映像を使って)

私の最も好きな指揮者です。
カッコいいですね。
この人の指揮は何度見ても惚れ惚れします。
しかし、、、、、
完璧に基礎が出来ているからこそ、このような指揮が可能です。
基礎を理解していないのに、表面だけの真似は絶対しない事!
表面だけ真似てもカッコ悪いだけでなく、演奏自体が崩れてしまいます。

基礎が分かると、何故このように振れるのかが良く理解出来るはずです。

BatonTech.

初級セットは販売終了しました!

★ 指揮法・初級講座終了後の感想文より一部分を紹介します ★
参加者全員、レッスン終了時には見違えるような
見事な指揮が出来るようになり、教えた本人もビックリでした。

★★★wakaba
基礎知識もほとんど無いままに全くの自己流で、
ただ合わせる事に苦労しておりましたので
「なるほど」とうなづく事ばかり。
もっと高度なものかと心配しておりましたが
初歩からのご指導、大変良く理解出来ました。
教えて頂いたように、鏡に向かって自分で練習して
メンバーに分かり易い指揮が出来るようにしたいと思っております。

★★★wakaba
3日間という短い時間に大急ぎで駆け抜けたような感がありますので、
もう一度ゆっくりと時間をとった講義を受けたいと思いました。
★★★wakaba
時には演奏やユーモアも交えた、とても内容の濃い講座でした。
藤掛先生自らの体験を基にした手取り足取りの指導は、
受講者にとても分かり易く「すぐに役に立つ」と思いました。
★★★wakaba
今回の講座では受講者一人一人への実技指導も豊富で、
各人が合奏の現場で実際に抱えている指揮の問題も合わせて指導して頂き、
まさに基礎から実践までの至れり尽くせり、
看板通りの「すぐに役にたつ講座」でした。
わずか3日間でしたが大変満足しております。

★★★wakaba
基本のポイントを分かり易く説明して頂き理解し易い内容でした。
頭で理解するのと体で覚えて実践するのは違うので、
今回教えて頂いたものを自分のものにしてから、
もう一度講座を受講したいです。
すぐに役立つ基本は今回、自分のものに出来たので、
とてもよかったと思いました。
今まで悩みながらやっていた棒振りと合奏のまとまりの悪さも
今後は解消されるものと思います。 

★★★wakaba
非常に分かり易くて良かったので、是非他の人にも勧めたいし、
もっと高度な内容の講座を是非受講したいと思います。
★★★wakaba
「良い演奏が出来ないのは指揮者に責任がある」という言葉が身にしみた。
上級の講座や指揮法の応用編の講座を熱望します。 
wakaba
今回習った事は「基礎の基礎」だったが、実際にやってみると意外と難かしく、
自分の身についていなかった事がよく分かって、とても良かったと思います。

指揮者の仕事

指揮者は、音楽性や技術だけではなくて
「カリスマ性」「人間的魅力」「音楽的魅力」等の総合力が必要であり
特にプロの指揮者の場合は、ビジネスとして、プロモーションや
交渉の力量も問われる事になり、場合によっては
芸術家としてだけでなく経営者としてのトータルな力も必要になります。
様々な要素が一つにならないと
仕事として成立させるのは簡単な事ではありません。
これは、どんな種類の仕事でも「プロ」として活動すれば
必ず必要とされる要素であり指揮者だけに特別なものではありません。
金の稼げるプロになるのは、甘いのもではないですよ!! 
しかしプロにならなくても音楽を楽しむ事は十分出来ます。
又、演奏者としても練習時にアンサンブルを合わせたり様々な場面で
「指揮法」を理解していると必ず役に立つ事が多くあると思います。


「フルトヴェングラー」という有名な指揮者は、
別名「振ると面くらう」と言われていた位に分かりにくい指揮だったそうです。
しかし、そのカリスマ性によって多くの人々の尊敬を集めました。
しかし、この映像を見ると「面くらう」という事は無さそうですね。
言いたい事はちゃんと理解出来ますね。
Hiro Fujikakeは世界最大の音楽出版社からの要請により作品の全世界販売契約を結んだ
UMPI
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